ホームページ
久々にホームページを更新しました。
といってもトップページを整理しただけですが......
ホームページの意味合いもだんだん変化してきたと感じました。
今日はちょっと時間ができました。
それで、携帯電話から書いています。
芸文中リハーサル室の10月分予約抽選だったのです。おかげ様で思う日が予約できました。
ですから、10月にもモーニング・コンサートを開きます。詳細は後日、ご期待ください。
終戦日の少女の記憶
このタイトルで8月にコンサートを開きます。
母が戦争体験を語った童話をもとに朗読と音楽の作品を作ります。
名古屋と母の疎開先だった稲沢で上演しますので、是非ご来場ください。
終戦日の少女の記憶
8月2日土曜日
午前10時半開演
芸文中リハーサル室
8月14日木曜日
午前11時
午後2時
稲沢市民会館
小ホール
音楽 小塚憲二
朗読 みやちともこ 俳優館所属
演奏 つつみあつき
伊藤真理子
平日の午前中にクラシックのコンサートを開きますとお話しするとびっくりされます。
けれど、有給で午前休暇を取るとか、幼稚園、保育園のお迎え前とか、代休なんてのもありますよね。
ふだんは忙しい平日の午前中、でもたまには、自分にご褒美でクラシックのコンサートを楽しむのはいかがでしょう?
その後にランチとショッピングというスタイルもよいですね。
というわけで、5月28日水曜日午前10時半から愛知芸術文化センターの中リハーサル室でモック・モーニング・コンサート「音楽でさんぽ」を開きます。
是非、お休みをとって起こしください。
「芸文」
愛知芸術文化センターのことです。
名古屋のど真ん中、栄オアシス21からすぐです。
コンサート後に食事にショッピングというスタイルが流行らないかなぁと思い、モーニング・コンサートを続けています。
今度も芸文の中リハーサル室で5月4日午前10時半からつつみあつきクラリネットコンサートを開きます。
ゴールデンウイークの真ん中の朝でどれだけ来ていただけるのか心配です。
連休でも早起きして是非ご来場ください。
3月20日、知立市の文化会館でのコンサート「長靴をはいたネコ」の記事が写真入りで音楽之友今月号に掲載されました。
会館の取り組みを高く評価した記事でした。
機会がありましたら読んでください。
先日も、オケで出演したオペラの感想をブログに書いていただいたりして、喜んでいます。
演奏だけですと一方通行ですので、アンケートやネットで感想などいただくととても嬉しいですね。
おはようございます。
昨日もオペラ「三人の女達の物語」頑張って来ました。
狂言を題材としたコミカルなオペラですから当然なのですが、笑いをとるところできちんと笑いが取れました。特に、各話のオチが三話とも決まるようになりました。
今日もお時間ありましたら、是非、ご来場ください。
午後2時開演
名古屋市芸創センター
名古屋オペラ協会
オペラ「三人の女達の物語」
お待ちしています。
つつみあつき
名古屋オペラ協会 オペラ「三人の女達の物語」のオケで演奏しています。
11日の金曜日から13日日曜日午後まで4公演。
明日が最終日です。
別宮貞雄作曲の1幕3場のオペラは狂言から題材を取り...
説明は難しいですが、
可笑しいところでは、客席がドット笑いで埋まります。
もとが狂言ですからコミック・オペラです。
やはり、日本語のオペラはわかりやすくていいですね。
音楽も斬新な響きがとても美しいです。
名古屋オペラ協会の復活公演と言うことで
地元の中堅から若手の歌手が勢揃いです。
しっかり歌が楽しめるレベルになっています。
ベテラン指揮者の古谷先生率いる名古屋オペラ協会アンサンブル。
こちらも地元の実力ある奏者が揃って出演です。
残念ながら私はオケで最年長ですが。
最終公演は明日、午後2時開演、名古屋芸術創造センター。
当日券若干あり!
お見逃しなく!
4月6日(日)にヘッセントリオ・ささ木ホール公演が無事終了しました。
「アキラ・ロマンス・シアター」のステージが一番大変でしたが、
ご来場のお客様には喜んでいただけたようでホッとしています。
毎回、ホルン奏者の吉田章氏とピアニストの伊藤真理子さんのパワーに圧倒されています。
ご来場くださった皆まさに御礼申し上げます。
ありがとうございました。

4月2日、稲沢市民会館小ホールにてヘッセントリオ・スプリング・コンサートを開催しました。
今回は第二部の「アキラ・ロマンス・シアター」がメインで、ホルン奏者の吉田章(よしだあきら)とピアノの伊藤真理子のふたりが大活躍です。
第1部はHessenの三重奏やピアノ、ホルン。クラリネットそれぞれの独奏があり、ちゃんとした演奏です。
4月6日日曜日の午後二時半から「ささ木ホール」でも公演をします。
今シリーズのラスト公演ですのでみなさんお見逃しなく!

ヘッセントリオ・コンサートを開きます。
メインプログラムは、ホルン奏者の吉田章舞台構成・脚本・編曲
アキラ・ロマンス・シアター「貴方が私の美しさに夢中になるのを見たい」
イタリア歌曲をストーリーにあわせて構成したステージです。
メンバーが演奏したりお芝居をしたりしますが、そのお芝居がムチャクチャ恥ずかしいです。
しかし、恥ずかしいのは私だけでピアノの伊藤真理子さんも吉田章君もノリノリで演技をします。
お時間がありましたら是非ご来場ください。
Hessen Trio Spring Concert
ヘッセントリオ❼スプリング❼コンサート
2008年4月2日(水)
第1公演 午後1時30分開演(午後1時開場)
第2公演 午後7時開演 (午後6時30分開場)
於:稲沢市民会館小ホール
2008年4月6日(日)
午後2時30分開演(午後2時開場)
於:ささ木ホール
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吉田 章(よしだあきら)ホルン つつみ あつ
き クラリネット 伊藤 真理子(いとうまりこ)
ピアノ
音楽とお話
クラリネット、ホルンとピアノの為の三重奏曲より 作曲
A・ヘッセン
ノクターン第2番(ピアノ独奏) 作曲
F・ショパン
カプレーティ家とモンテッキ家より「おお幾度か」(ホルン独奏) 作曲 V・ベッリーニ 編曲 吉田 章
太陽がいっぱい 幻想曲(クラリネット独奏) 作曲 小塚憲二
Akira Romance Theater
舞台構成・脚本・編曲 吉田章
<貴方が私の美しさに夢中になるのを見たい>
キャスト
モニカ 伊藤真理子 (Piano)
指揮者ペトルッチ つつみあつき(Clarinet)
マスター 吉田章 (Horn)
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